今秋の第22回図書館総合展はオンラインにて開催します

2020年の第22回図書館総合展は、イベント・展示・コミュニケーションのすべてをウェブ上で行い、これまでご参加の叶わなかった出展者さん、来場者さんを多くお迎えすることができ、大いに盛り上がりました。下記の特設サイトでその様子をご覧いただけます(会期後もたくさんのコンテンツがアーカイブを公開しています。)

https://2020.libraryfair.jp/
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次回、2021年は11月9~11日を中心に開催します。その形式については、COVID-19をめぐっての社会情況を顧慮し現在検討を重ねています。2021年春頃に開催方針を発表したいと考えております。

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2020年開催の開催案内冊子(PDF版)はこちらから

カビ発生の根本原因、空調機内部を殺菌し、文化財をカビから守る!

アメリカ政府推奨、ステリル・エアー空調機用UV-C(紫外線)殺菌灯は超高出力。

施設の空調機(エアハン)は、内部の熱交換器(冷却コイル)がカビ、細菌などの微生物の住処でいわば、増殖機となっており、ここに対策を講じなければ、繰り返し燻蒸などをしても、書庫・閲覧室の空気の汚染源として温存されています。

ステリル・エアー空調システム用UV-C殺菌灯は、超高出力の紫外線が、エアハン内部、コイルで増殖する微生物のDNAを直接破壊、殺菌し、汚染源を清潔に。

風下のダクト内部では、上流から栄養源となる冷却コイル由来の浮遊菌、有機物の供給が断たれ、付着微生物の増殖が抑えられ、結果として浮遊菌が削減、清浄な空気を屋内へ送り届けることができます。

東京都立中央図書館、金沢文庫、日銀貨幣博物館などで実証された効果を是非、ご確認くださいませ。

図書館総合展 2018

ブース番号

40

出展

  • 極東貿易株式会社

共同出展

エルゴテック株式会社
株式会社ハリマビステム

問い合わせ先

webサイト

http://www.kbk.co.jp/ja/products/uv-c/