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今秋の第22回図書館総合展はオンラインにて開催します

今年の本展は、イベント・展示・コミュニケーションのすべてをウェブ上で行うオンライン開催です。

130余の出展、200超のイベント、約100の企画参加団体・個人が(さらに増加中)が、皆さまのご来場をお待ちしております。

 

https://2020.libraryfair.jp/

居ながらにして、全国の図書館・図書館人に会いに行く、“図書館界のいま”を学びに行く、
withコロナ下らしい、新しいコミュニケーションの様式をご体験ください。

 

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 ※新アカウントによるログイン前/後でみられるコンテンツ、DLできる資料が変わります。また、公務で参加される方に便利な「参加証」も発行しますぜひご登録ください。

開催案内冊子(紙版)の送付をご希望の方はこちらから〈無料〉

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 ※冊子内のリンク先(企画本体)は鋭意構築中。今年に相応しい精力的な企画の数々にご期待ください。

 

 

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第22回図書館総合展は、新型コロナウイルス流行の情勢に鑑み、感染拡大防止の安全配慮を最優先事項として、展示会場での開催からオンライン開催へと方式を変更しました。

2019年3月、JPCOARは「オープンアクセスリポジトリ戦略2019-2021年度」を策定し、リポジトリによる知の発信システムを構築しオープンアクセスのより一層の推進を目指すことをビジョンとして5つの戦略を掲げました。この戦略を実現するために開始した参加機関や作業部会の活動を報告します。

1. 10:00-10:05 開会挨拶・趣旨説明 
   : 江川和子(JPCOAR運営委員長/東京大学)

2. 戦略に基づく作業部会活動報告
  10:06-10:25 研究データ管理のための教材作成 
   : 結城憲司(研究データ作業部会/北海道大学) 
  10:25-10:40 コンテンツ収集のための方策 分析・調査報告 
   : 河合将志
     (コンテンツ流通促進作業部会/国立情報学研究所)
  10:40-11:00 新JAIRO Cloud(weko3)への移行実証実験報告
   : 前田朗(コンテンツ流通促進作業部会/東京大学)

3. 参加機関事例報告(ライトニングトーク)
   11:00-11:07 
   電子ジャーナルAPIの活用によるコンテンツ視認性の向上
   : 大園隼彦(岡山大学)
   11:07-11:14 OA方針策定後のリポジトリ運用
   : 安達修介(横浜国立大学)

4.   11:14-11:30 質疑応答

2019年11月14日 (木)

10:00 - 11:30

第5会場

共催

  • 図書館総合展運営委員会

登壇者