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今秋の第22回図書館総合展はオンラインにて開催します

2020年の第22回図書館総合展は、イベント・展示・コミュニケーションのすべてをウェブ上で行い、これまでご参加の叶わなかった出展者さん、来場者さんを多くお迎えすることができ、大いに盛り上がりました。下記の特設サイトでその様子をご覧いただけます(会期後もたくさんのコンテンツがアーカイブを公開しています。)

https://2020.libraryfair.jp/
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次回、2021年は11月9~11日を中心に開催します。その形式については、COVID-19をめぐっての社会情況を顧慮し現在検討を重ねています。2021年春頃に開催方針を発表したいと考えております。

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2020年開催の開催案内冊子(PDF版)はこちらから

AI以前より情報テクノロジーが社会を変えると言われて久しいですが、実際にこうした最先端の技術は、地域の産業や暮らしをどのように変えているのでしょうか。また技術が社会に浸透するにあたってデザインはどういった役割を果たすことができるのでしょうか――。

『みんなでつくる総合計画』、「さかわ発明ラボ」など、新しい地域の仕組みづくりに取り組む高知県佐川町の堀見和道町長と、「佐川町クリエイティブディレクター」issue+designの代表・筧裕介氏が、「技術とデザインと地域」をテーマに、地域からの挑戦について大いに語ります。

 

【このフォーラムに関心をおもちの方へ、関連リンク】

一般社団法人農林水産業みらい基金 - 佐川町+NPO法人イシュープラスデザイン

greenz.jp - この「地方創生」ブーム。今、未来をしっかりと描ける地方自治体は、どれくらいあるんだろう?
「issue+design」が考えていること

グッドデザイン賞2016 - 高知県佐川町流ソーシャルデザイン [みんなでつくる総合計画] 
 

 

【お詫び】
登壇者のおひとりとして予定していました、松尾 豊氏(東京大学教授)は、諸事情により登壇できなくなってしまいました。松尾氏の登壇を楽しみにしていたみなさまには、このような事態となりましたこと、 深くお詫び申し上げます。

2019年11月14日 (木)

15:30 - 17:00

第4会場

登壇者