閉館時間までに行けない
「平日は仕事や学校が忙しく、閉館時間までに図書館に行けない…」日中に図書館へ行く時間が取れない通勤・通学の市民の皆様にとって、開館時間に縛られない受け取り手段が求められています。
駅ナカや街角に、いつでも本を受け取れる無人ロッカーを。高度なシステム管理の信頼性と、誰もが迷わない優しい使いやすさで、地域の読書生活を強力にサポートします。
※受け取り可能な時間帯は、設置先施設の運用状況により異なる場合があります。
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「平日は仕事や学校が忙しく、閉館時間までに図書館に行けない…」日中に図書館へ行く時間が取れない通勤・通学の市民の皆様にとって、開館時間に縛られない受け取り手段が求められています。
「駅前でサービスを拡大したいが、出張窓口を置く予算や人員が割けない…」予算や人手が限られる中、有人窓口を新設することなく、効率的に市民サービスの提供エリアを拡大する仕組みが必要です。
「非対面・非接触での引き渡しを、スマートに、手間なく実現したい」図書館スタッフの負担を増やすことなく、予約から引き渡しまでを一貫して自動化・データ化するインフラが求められています。
既存の図書館システムとリアルタイムでシームレスに自動連動。ロッカーの稼働状況や扉の開閉ログも、遠隔でWeb上から一括管理可能です。
タッチパネルの指示に従い、いつもの図書カード(ICカードやバーコード)を読み取り部にかざすだけ。予約された本の入ったボックスが「パッ」と自動で解錠されます。小さな子どもから高齢者まで、一切迷う余地のない極めてシンプルな操作フローです。
30秒でわかる簡単フロー
対面配本所を無人化し、「うけとりちゃんDX」を設置。ご当地キャラクターのフルラッピングで、街のランドマークとしても親しまれています。
茅ヶ崎市のプレスリリースを見る ↗「図書館ブックボックス」として駅に設置。早朝・夜間の通勤・通学途上における非対面・非接触での読書環境を強力にサポート。
世田谷区の導入プレスリリースを見る ↗機能カタログ、導入プロセス、各自治体様での運用事例集、よくあるご質問などをまとめた公式サイト(LP)を近日公開予定です。公開まで今しばらくお待ちください。