中日新聞社が提供する記事データベースサービスをご紹介します。
概要

 中日新聞・東京新聞記事データベース

新聞記事をキーワードや日付で検索する中日新聞・東京新聞記事データベース。
時代ごとのトップニュースから、地元の話題まで様々な記事をデジタルで簡単に閲覧できます。

記事検索

中部地方で圧倒的なシェアを誇る「中日新聞」と“首都圏の地元紙”として親しまれている「東京新聞」の2銘柄から検索できます。

POINT

■圧倒的地域色の地方版
 「中日新聞」が中部6県で発行する地方版の記事をほぼすべて収録。
 「東京新聞」は1都7県の地方版を完全収録。
 全国紙に載らない、きめ細やかで貴重なニュースも網羅しており、お住まいの地域“外”の
 地方版もすべて読めます。

■全文フリーワード検索
 思いついた言葉で自由に検索できる「全文フリーワード検索」を採用しています。
 シンプルな操作画面で、初めての方でも簡単にお使いいただけます。

■切り抜きイメージ
 2010年4月収録分からは、見出し、写真、図が付いた「切り抜きイメージ」も
 閲覧できます。素材1

過去紙面検索

「中日新聞」の前身紙「新愛知」「名古屋新聞」「中部日本新聞」や
「東京新聞」の前身紙「今日新聞」「都新聞」「國民新聞」を創刊号から収録

POINT

■明治・大正・昭和の紙面が読める
 当時の文化・文学・社会・芸能・政治・経済などさまざまな調査・研究に役立つ資料が閲覧可能。
 ※1964年まで収録

■基本的な操作でだれでも簡単検索
 調べたい紙面を日付で検索でき、紙面ビューアーで閲覧できます。

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~ご利用について~

学校データベース

過去の新聞記事を検索・閲覧できる小中高向けのデータベースサービスです。

POINT

■児童・生徒みんなで使える「クラス版」
 クラス版では最大50人が同時に利用でき、みんなで調べ学習ができます。
 「1人1台端末」を活用し情報を収集、分析する力を身に着けられます。

■授業の参考資料になる「先生版」
 記事検索機能に加えて「サンデー版大図解」と「活用事例集」がついた先生向けのサービスです。

 

開催年
2026
対象
企業担当者、図書館・大学図書館・小中高校図書館、学校関係者
担当者
企画営業部データベース担当
webサイト
公開用メール
database@chunichi.co.jp
電話
052-221-0629