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『子どもたちの「読書」と電子図書館サービスのいま』
概要

電子図書館は、昨年からの新型コロナウイルスの影響で図書館の休館・休校が相次ぎその対策として、導入が拡大されていきました。 公共図書館では臨時交付金の助成もあり、今年度からはGIGAスクール構想によりさらなる電子資料の利用拡大が見込まれます。

この動画では『子どもたちの「読書」と電子図書館サービスのいま』というテーマをもとに、実際に児童に電子図書館を提供されている図書館様と、児童書コンテンツをご提供いただいている出版社様にご意見を伺います。

既に「 LibrariE (ライブラリエ)」を導入されている図書館様には、利用促進事例を、

導入を検討されている図書館様には、実現できる数々の事例を、

出版社様には、子どもたちに電子図書が図書館で活用されている事例を、

それぞれ知っていただけるコンテンツとなっております。 ぜひとも最後までご覧ください。

 

<お話しいただく方々>

 

・玉川学園アカデミックサポートセンター

  図書・情報活用推進室 課長 齋藤広利様

 玉川学園マルチメディアリソースセンター

  司書教諭 伊藤史織様 山口敬子様

 

・北九州市教育委員会子ども図書館

  企画係長 高尾智之様

 

・(株)講談社

  販売局デジタル第二営業部 部長 冨倉由樹央様

 

・(株)KADOKAWA

  営業企画局書籍販売1部 部長 金子泰子様

 

キーワード
開催年
2021
対象
学校図書館職員の方
公共図書館職員の方
出版社の方
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