放送作家に聞く大宅壮一文庫を活用して番組をつくる方法

開催日時
-
開催方法
ホール会場内のイベント
開催方法
会場開催(スピーカーズコーナー第1会場)
Live/録画公開
中継・録画公開はございません
想定対象
どなたでもお待ちしております
事前申込
必要ございません
定員:

スピーカーズコーナー2026_サムネイル用

テレビ番組『関口宏の雑誌の記憶』。構成・進行をつとめる放送作家の内田裕士氏は、大宅壮一文庫が所蔵する膨大な雑誌について記事索引データベースWeb OYA-bunkoを検索し、雑誌を読み込み、番組をつくっています。

番組づくりのプロが大宅壮一文庫をどのように使っているのか。番組制作の裏側、データと雑誌の調べ方、他のデータベースにはない魅力などについてうかがいます。

 

*『関口宏の雑誌の記憶』はBS朝日で毎週土曜16時から放送中のテレビ番組です。大宅壮一文庫を舞台に2024年10月から放送を開始しました。関口宏さんが豪華なゲストとともに1つのテーマを歴史から面白事件簿まで雑誌を使って深堀りします。

詳しくは、↓↓↓↓↓

BS朝日「関口宏の雑誌の記憶」絶賛放送中!

 

登壇者

 

内田裕士(放送作家・脚本家)

1992年よりテレビ番組の構成、ドラマの脚本に関わる。

『所さんの目がテン!』『ぶらり途中下車の旅』『知ってるつもり!?』『食彩の王国』『歴史サミットシリーズ』など多数。

 

小林恭子(大宅壮一文庫 索引チーム編集委員)

Web OYA-bunko収録の雑誌記事索引づくり30年以上のベテラン職員。番組にも絶賛出演中。

 

 

 

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開催年
2026
主催
公益財団法人大宅壮一文庫
登壇者

内田裕士

小林恭子

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