開催日時
-
開催方法
フォーラム会場でのフォーラム
開催方法
会場開催(第7会場)
想定対象
大学図書館
事前申込
必要
定員:
定員
100名

* 参加登録フォームは準備中です *

9月中旬にEBSCO公式イベントサイトで受付開始予定です。開始後、本ページでも告知を行います。

本フォーラムについて

生成 AI が研究・学習のプロセスに広く取り入れられるいま、図書館には、利便性を広げるだけでなく、情報の出所と信頼性を支える役割が改めて問われています。

本フォーラムでは、図書館情報学分野分野で教鞭を執る青野正太先生(駿河台大学)をゲストに迎え、AI 時代に図書館が果たすべき役割と、研究・学習を支える情報基盤としての図書館の価値についてご講演いただく予定です。

併せて EBSCO からは、信頼できる学術情報の流通を支援するベンダーの立場から、AI に対する基本的な考え方、製品に搭載する各種 AI 機能、学術情報と AI をつなぐ新たな取り組み、そして学術研究における責任ある AI 活用についてご紹介します。

AI は研究者を、そして図書館は研究と学習の「信頼」をどのように支えていくのか。専門家と学術情報サービスベンダー、それぞれの視点から考える90分です。ぜひご参加ください。

トピック

01|AI 時代における図書館の役割

研究者・学習者の情報行動が変わるなか、図書館が提供できる価値と、学術情報基盤に求められる役割を考えます。

02|EBSCO の AI 戦略と製品機能

EBSCO が AI をどのように捉え、信頼できる学術情報と AI をどのようにつなごうとしているのか、具体的な機能や取り組みとともにご紹介します。

登壇者

青野正太 先生

駿河台大学[メディア情報学部メディア情報学科 | 講師]

EBSCO Information Services(株)

プログラム

13:00 開会
13:05~13:45 青野先生 ご講演 「AI 時代において図書館が果たすべき役割」
13:45~14:15 EBSCO 社講演
14:15~14:30 質疑応答
14:30 閉会

※演題・登壇者・プログラムは変更となる場合があります。

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開催年
2026
主催
EBSCO Information Services Japan 株式会社
ブース出展
なし
担当者
セミナー担当
メール
jp-seminar@ebsco.com