住民の目線から地域の「健康診断」してみませんか?
地域に根ざす図書館のための
データ活用と地域理解プログラム
概要
地域に根ざした図書館サービスを展開していくためには、まず「地域がどのような状態にあるのか」「住民がどのように感じて暮らしているのか」という地域の実情を正しく知ることが欠かせません。
本プログラムは、RPIが2016年から継続実施している、「地域元気指数調査」のデータを使い、地域のデータを専門知識を持つ調査担当者と一緒に1対1でじっくり読み解く【個別対話型】のセッションです。
■□■ わたしたちRPIと1対1の個別対話型ならではの3つのポイント ■□■
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ご自身の地域のデータをじっくり深掘り
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その場で疑問点・課題感を気兼ねなく質問
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図書館の現状や関心に合わせたデータの読み解き
わたしたちが調査している地域を知る項目は、図書館の満足度を含めて50以上。住民自身の主観による評価で、地域の状態を網羅的に把握することができます。
地域のリアルな住民評価を「地域の健康診断」のように客観的にチェックし、これからの地域理解や情報収集にお役立てください。
※東京都23区の場合は、東京都区部としてまとめて調査をしているため、特定の区のデータをご提供することができません。
※サンプル数は市町村により異なります。
日時
・2026年11月10日(火)~12日(木)、13時~17時
(上記時間帯のうち60分程度。個別調整いたします。)
・オンライン開催での個別対話型/60分
お申込み
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主催者の紹介
私ども株式会社アール・ピー・アイは、昭和54年の創業以来、「地域を元気にする」という想いを掲げ、地域づくり、地域・産業振興、リサーチ・マーケティング、事業プロデュース・マネジメント等に従事してまいりました。 弊社では、2016年より、全国10万人を対象にした自主事業「地域元気指数調査」を毎年実施しています。
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