開催日時
-
開催方法
会場 第3会場:E24及びZOOM
想定対象
どなたでも
事前申込
要申込
定員: 60
定員
100

会場:E24

ZOOMでも配信します。

定員はそれぞれ100人です。

 

ゴリラ研究の世界的権威であるとともに、京都大学総長、日本学術会議会長を歴任し、日本の学術界を牽引する山極壽一。鉛筆での表現を一つの芸術作品に結晶させ、鉛筆画の世界を切り拓いた画家、木下晋。お二人の近著(山極壽一「猿声人語」、木下晋「いのちを刻む」)を出発点に、人間の人間たるゆえんはどこにあるのか、語り尽くしていただきます。

※本イベントは、図書館総合展のクロージング・イベントとして開催するともに、アート・ミュージアム・アンヌアーレ実行委員会による共催イベント、NPO法人キャンサーリボンズが実施している「アートとケア・いのちの対話プロジェクト」の一環として開催されます。

ZOOMでご参加のみなさまは、以下からお入り下さい。

https://us02web.zoom.us/j/82136450648?pwd=WWJCdUhHTlg2OXNqbTZqZnFNL093dz09

ミーティング ID: 821 3645 0648
パスコード: 080708

 

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開催年
2023
主催
図書館総合展運営委員会
共催
AMA実行委員会
後援
NPO法人キャンサーリボンズ
登壇者

山極壽一(総合地球環境学研究所所長)

木下晋(鉛筆画家)

聞き手:神代浩(図書館海援隊長、AMA実行委員長)
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