―デジタルアーカイブで拓く図書館サービスの可能性-

開催日時
-
開催方法
フォーラム会場でのフォーラム
開催方法
第2会場
事前申込
定員: 200

 

本と資料と地域をつなぐ

 

ご案内

デジタルアーカイブは、地域資料の保存・公開にとどまらず、人と資料、人と地域をつなぎ、図書館サービスの可能性を大きく広げる基盤として発展しています。

本フォーラムでは、会津若松市立会津図書館、杉並区立中央図書館、岡山市立中央図書館のご担当者にご登壇いただきます。利用者を新たな学びへと導いたり、市民との新たな接点を生み出したり、さらには博物館等との連携によって地域の知の活用を広げたりといった、特徴的な取り組みをご紹介いただきます。

3館それぞれの実践とトークセッションを通して、デジタルアーカイブが切り拓くこれからの図書館サービスのあり方を探ります。

    
登壇者
    
成田陽子(会津若松市立会津図書館 副主幹)
    
寺崎輝明(杉並区立中央図書館 資料相談係長)
    
杉野築(岡山市立中央図書館 副主査)
    
司会進行
    
太田亮子(TRC-ADEAC株式会社 営業部)

・会津若松市デジタルアーカイブ https://adeac.jp/city-aizuwakamatsu/top/

・杉並区デジタルアーカイブ https://adeac.jp/suginami-city/top/

・岡山市立図書館デジタルアーカイブ https://adeac.jp/okayama-city/top/

お申込みサイトは近日公開予定です


 
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開催年
2026
主催
TRC-ADEAC株式会社
登壇者
登壇者
成田陽子
(会津若松市立会津図書館 副主幹)
寺崎輝明
(杉並区立中央図書館 資料相談係長)
杉野築
(岡山市立中央図書館 副主査)
    
司会進行
太田亮子
(TRC-ADEAC株式会社 営業部)
電話
03‐3943‐7124